違う産地の食品を食べ比べた体験談

教会の多くが、修道士や修道女の手作りの品を販売しています。

違う産地の食品を食べ比べた体験談

教会の多くが、修道士や修道女の手作りの品を販売しています / 45歳 女性

教会の多くが、修道士や修道女の手作りの品を販売しています。トラピストという名の教会は日本全国にあって、そこで販売されているクッキーを食べ比べてみたことがあります。
そもそものきっかけは、函館にあるトラピスト教会のクッキーがとても美味しかったからで、別の教会に行った時に、トラピストと書かれていて、これだと思って買ったことでした。
食べてみると、あれ、なんか味が違うと思ってよく見ると、函館ではなくて大分の教会でした。

残念に思ったものの、それがきっかけでたくさんのトラピスト教会があることを知って、色々な土地の教会で作られたクッキーを食べ比べてみることにしました。
教会の売店に行くと、よその土地で作られた品物が売られているため、何かつながりがあるのかもしれません。
食べ比べをするために買うのには好都合で、間違って買ってからは意識して作られた場所を見るようにしています。
そうやって、割と日本全国の教会の手作り菓子が手に入るもので、食べ比べてみると味にも違いがあって面白いと思います。

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